
事務の吉澤です。
12月3日4日の2日間行われました上記セミナーに院長の湖崎淳が講演者として参加してきました。
セミナー名の正式名は、「第50回日本白内障学会 第26回日本白内障屈折矯正手術学会 合同学術総会 ウインターセミナー」とすごく長い名前でして、場所は六本木アカデミーヒルズ49階タワーホールでした。
49階という高層階に最大500人も入ることのできるホールがあるのにとてもビックリいたしました。
湖崎淳の講演の内容は1日目プログラム第三部で下記の通りでした。
<知っておくと役に立つ屈折矯正関連の話題>
座長:江口 秀一郎 先生、根岸 一乃 先生
「わかりやすい乱視の理解と矯正方法」 湖崎 淳 (湖崎眼科)
「白内障手術後に可能な屈折矯正(LASIKを中心に)」 中村 邦彦 先生 (たなし中村眼科クリニック)
「屈折手術矯正後の眼内レンズ度数計算の現状」 根岸 ー乃 先生 (慶臆義塾大学医学部眼科学教室)
「有水晶体眼内レンズは誰でも導入できるか?」 荒井 宏幸 先生 (みなとみらいアイクリニック)
「オルソケラ卜口ジーの基本」 吉野 健一 先生 (吉野眼科クリニック)
「角膜 lamellar surgery」 天野 史郎 先生 (東京大学医学部眼科学教室)