
事務の吉澤です。
メジカルビュー社から、東京歯科大学水道橋病院眼科教授のビッセン宮島弘子先生が担当編集委員をされている「屈折矯正を考えた眼内レンズ手術<より良い裸眼視力をめざして>」という本が発売されました。
この本には、院長の湖崎淳が書いた「IOL挿入時の切開と乱視」という内容が載っています。
原稿作成時には、わたくし吉澤も、写真の加工等で、お手伝いさせていただきました。
この本は、医師向けの内容ではありますが、興味のある方は、メジカルビュー社のホームページでは、少しだけ内容が見れるようになっていますので、ご覧下さい。
メジカルビュー社「屈折矯正を考えた眼内レンズ手術<より良い裸眼視力をめざして>」のページ